日払い・週払い用(日額表・丙欄対応)の給与計算ソフト

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導入事例

抵触日の到来による事例 ■飲食チェーン店様の事例■ コールセンター運営会社様の事例 ■派遣会社様の事例

抵触日の到来による事例

−大手飲食チェーン運営会社様の自社工場において抵触日の到来により、派遣スタッフを自社雇用に切替えました。−

※「抵触日」とは・・・これ以上派遣を受け入れると派遣期間の制限(派遣可能期間)に違反することとなる最初の日。

当社に派遣されているスタッフさんの給与は日払いが多く、その問題から当初は自社雇用への変更がなかなか上手くいきませんでした。いろいろ対応を検討していましたが、hibarai Engine(ヒバライエンジン)の利用が一番効果的であろうと判断し導入いたしました。
ただ、当社の体制では日払いは厳しいと感じておりましたので、週払いでの対応にしました。それでも、スタッフさんはすんなり受けいれてくれましたので、大きな業務の支障も無く切替ができました。今後は、募集効果も考え、日払いの実行も検討しています。

◆ポイント!

抵触日が業務上の繁忙期に当たる場合、給与システムにより直接雇用への切替が上手くいっても、増員への手だては、非常に大変です。事前に閑散期での対応をお勧めいたします。

     
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飲食チェーン店様の事例

−多店舗展開する企業様の千代田区有楽町における新店OPENの事例−

東京都千代田区有楽町の、駅前繁華街。ご存知の通り、都内随一のアルバイト採用難関エリア。この地域の同業種他店舗は、1人のあたりの採用単価50,000〜100,000円近いコストをかけてアルバイトの採用をしていました。そして必ずしも満足の行く結果がでているかと言えばそうではありません。この問題を解決すべく、上記企業様ではアルバイト採用の激戦区である有楽町店で日払いによるアルバイト採用 募集の先駆けとして採用に踏み切りました。さて、その結果は?

同業種他店舗が、軒並み1人のあたりの採用単価50,000〜100,000円以上かけている中、2週間で、100名超 応募の大反響!1人あたりの採用単価が10,000円をきり、募集費を80%以上削減!大量の応募者群から、厳選採用が可能に!

アルバイト誌に募集記事が掲載されてすぐ、応募電話が殺到しました。多数の反響の中、労働内容や条件等を求職者と確認し合い、面接候補者をしぼりました。そして、比較的採用基準の高い面接を行い、厳選採用を行うことが出来ました。
日払いパワーが特に女性の若年層、学生やフリーターにピタッとはまり、夜間のシフトも難なく対応出来る人選が行えました。今までは、夜間人口が少ない都市部では募集をかけても殆ど集まらなかったのが、日払いによる募集でここまでの採用実績を実現いたしました!!

■日払いによる募集効果

広告費計 約35万円 / 掲載期間 2週間

1.応募総数・・・100名超
2.採用数・・・・・45名
■1人あたり採用単価

募集費を80%以上削減

エリア平均金額 50,000〜100,000円以上
有楽町店様
35万円÷45名=7,777円

 
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コールセンター運営会社様の事例

−大手通信系コールセンターでの例−

首都圏のコールセンターにて、アウトバウンドのコールセンタースタッフを200名募集しておりました。月払いでの募集反響が思わしくなく、日払いでの募集をおこないました。

月払いより200円低い時給設定にもかかわらず、必要人数200名を確保!

募集媒体掲載ページ・・・「日払い・週払い・高収入」のページ

時給 1,000円 / 「給与全額日払銀行振込]
人件費 = 1,000円 × 8時間 × 30日間 × 200人 = 48,000,000 円

募集媒体掲載ページ ・・・「都合の良い時間に働ける」のページ

時給 1,200円 / 給与支払条件記載無し (末日締め翌月15日払い)
人件費 = 1,200円 × 8時間 × 30日間 × 200人 = 57,600,000 円

月払いと日払いの支払い人件費の差額:57,600,000 円 − 48,000,000 円
1ヶ月あたりでその差9,600,000円

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派遣会社様の事例

−派遣システムのリニューアルとともに、hibaraiEngine(ヒバライエンジン)のカスタマイズ導入をしました。−

当社で使っている派遣システムのリニューアルを検討していました。その際に、今後の募集パワーを踏まえ日払い・週払いに対応できる給与システムの搭載を検討していたのですが、ゼロから開発となると莫大なコストがかかってしまう為、悩んでいたところパッケージソフトであるhibarai Engine(ヒバライエンジン)を見つけました。派遣システムとの連動や会計システムとの連携などカスタマイズも可能ということで、当初の予算から大きな変更無く、システムのリニューアルが実行できました。

◆ポイント!

既存の派遣システムを改修せずに連携させることが可能です。

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